主全員
あた
多く
[B・・・ 実践問題] 右の図の立体は, AD//BCの台形ABCDを1つの底面と
する四角柱である。 この四角柱において, AD=4cm,AB=DC
AE = 10cm,BC=8cmであり, 側面はすべて長方形である。 線分EG と
B
◆線分 FH との交点をP,線分 CEと3点A,F, H を通る平面との交点をQ(E)
とする。
14.45
(1)このとき、次の (1)~(3)の問いに答えなさい。
(1) 台形 ABCDの面積を求めなさい。
(4+8)×35×1/2=1805
(2)
△EFP の面積を求めなさい。
(3) 三角すい QEFP の体積を求めなさい。
29
1185.
33
DC = 7 cm, as
求め A
-
cm
E
2
P
10
A
F
C
G
1
I
AXIX/1/2=955
42=955
D
5
A 4√5
1
I
I
I
I
R$60 E
13√5
H
C
cm2
cm
3