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Chemistry Senior High

(3)なんですけど、この状況での管内には、水銀が入っていない分気体のエタノールが広がっている状況だから、飽和蒸気圧より、管内の圧力(写真だと緑でPmm Hgとしている値が)66mmHgにはならないのですか?お願いします😿

問23 次の文章を読み,各問いに有効数字2桁で答えよ。 ただし,温度は27℃で一定とし,エタ ノール蒸気を理想気体とする。 また, 1.0×10 Pa=760mmHg, 27℃でのエタノールの飽和蒸 気圧を66mmHg とする。 1.0×10 Pa のもとで,一端を閉じた断面積3.0cmのガラス管内に水銀を満たして水銀だめの 中で倒立させたところ、管内の水銀面は図で示すように管底から2.4cmの位置で静止した。 (1)微量の液体エタノールをガラス管の下端からスポイド注入し、充分に時間が経過させると, 水銀面は管底から何cmの位置で静止するか。なお、このとき管内の水銀面上には液体エタ ノールが残っていた。 今で言うてっぺん (2)次に装置全体を圧力調節容器内に移して徐々に減圧して 0.50 × 105 Paとした瞬間に,管内の 水銀面上の液体エタノールは全て消えた。このとき管内の水銀面は管底から何cmの位置で 静止するか。 (3) さらに減圧を続けたところ, 管内の水銀面が水銀だめの水銀面と一致した。 このときの圧 力調節容器内の圧力は何mmHg か。

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Mathematics Senior High

大至急お願いしたいです!! この問題の答えはわかるのですが、考え方がわかりません 載っている問題簡単でいいので説明していただけないでしょうか??

(日) 130 (日) 130 40 日の 時間: である。 20 DE 10 15 20 (C) 平と日数の 100 . 80 60 • 1300 1700 1900 2100 1300 2000(時間 間と日数の 1.第2次ページにく。) (2) 47 なお、ヒストグラム のヒストグラムである。 この各階の区間は、左側を含み、 右側の数値を含まない。 都道府県数) 25 20 15 20 $ うちとかしくないものは である。 Q30日より小さい。 わない。) 平均の は15℃より小さい。 年間日照時間の 年平均気温と 1900 時間より小さい。 四分位数は も には正の相関がある。 は、 日数が最大である。 平均気温が最も高い都府は、年間日時間も大である。 年間200時間以上の道府は、すべて雪日数が40日よ 小さい。 平均との相関係数はチである。 チについては、最も適当なものを、次の0~0のうちから一つ選べ。 0 -1.29 0.09 -0.87 0.42 -0.42 00:87~ 11- -0.09 01.29 1.2は次ページに働く。) については、以下の事実を用いる。 Nからなるときの平均値をと すると、の分散は '-((-)+(-)*+-+(xx-m)*) と求めることができる。 さらに、 するとは N であることに注意 +....+xy)-2X +m²x 110-10 20 40 50 80 100 120 23日数のヒストグラム 140 (日) である。 25 このヒストグラムに関して、各階線に含まれるデータのすべてその とする。このとき 白数の平均値および分散を求めよう。 その日とし、新しいXを 量の分散は ネ である。 の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) すると、たとえば日数が100日以上120日未満の ON ①N ②m ③mN 2mN すべて である。 mN ⑦m'N 2m²N 3m'N ってのは子であり、量の平均値はト であることがわかる。 については、最も適当なものを、次の0-⑤のうちから一つ選べ。 0 972 ① 1011 ② 1084 次のうちから一つず 1521 ④ 2024 2381 つべ。ただし、 6.80 LM 180 2.20 46.0 銀 ページにく 12は次ページに開く。) IN

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Chemistry Senior High

参考のすなわち以降が理解できないので詳しくお願いしたいですT_T

入試攻略 への必須問題 宝 25℃において1L 中に CT-0.10mol と CrO.2 0.010 mol とを含む水溶 液がある。これに,Ag+ を加えていくと, Ag+の濃度が1.8×10- mol/L になれば塩化銀の沈殿がはじめて生成する。 さらに, Ag* を追加していく と、塩化銀の沈殿が次第に増加する。 これらの沈殿生成の実験操作による 溶液の体積変化がなく, 25℃においてそれぞれの溶解度積は次の値であ る。 Ksp=[Ag+][Cl-]=1.8×10-1 [mol/L] Ksp=[Ag+]2[CrO-] = 2.0×10-12 [mol/L] (1) (2) を有効数字2桁で求めよ。 √2 =1.4 とする。 (1) クロム酸銀の沈殿がはじめて生成するのは, Ag+の濃度は何mol/L になったときか。 ただし, Ag+ を加えたときに水溶液の体積は変化しな いものとする。 (2) このとき溶液中に存在する CI の濃度は何mol/L か。 ま ( 神戸薬科大 ) [Ag+]=v[cro-] 解説 (1) [A+][CrO2-] =Ksp となると,クロム酸銀の沈殿が生じます。 よって、 Ksp 2.0×10-12 [mol/L] 0.010 [mol/L] =√2×10-5 [mol/L] ≒1.4×10-5 [mol/L] (2) [Ag+] = √2 × 10-5 [mol/L] であり, AgCl Ag+ + Cl の平衡にあ るので, [Ag+][Cl-] =Ksp が成立します。 よって, Ksp [Cl-]=- 1.8×10-10 [mol/L] 3 [Ag+] ≒1.88×10 [mol/L] √2×10-5 [mol/L] TO & [参考] はじめの [CI-] は, 0.10mol/Lでした。 Ag2CrO4 の赤色沈殿が見え はじめたときの [CI-] と比べます。 [Cl-] _1.28×10 [mol/L] -5 [CI] はじめ 0.10 -=1.28×10-4 [mol/L] すなわち CIはもとの1.28 × 10% しか水溶液中に残っていないの ですね。 答え (1) 1.4×10 - mol/L (2)1.3×10mol/L

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