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Science Junior High

(3)アになる理由を教えてください

2 太陽の動きに関する(1)~(5)の問いに答えなさい。 図1は、 ある日の太陽の1日の動きを模式的に表したものである。 また、 表は、北半球の観測地点A・B・Cの夏至・秋分・冬至の日の太陽の南中高 度を表したものである。 (1)太陽は、北半球では、 図1のように東の地平線からのぼり、昼ごろ南 の空高くに上がる。そして、夕方には西の地平線にしずむ。このような、 毎曰くり返される太陽の動きを何というか。その名称を書きなさい。 (2)次のア~エの中から、秋分の日の太陽の南中高度が各観測地点で異な る理由として最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 観測地点A・B・Cの太陽の南中時刻が異なるから。 イ 観測地点A・B・Cの昼と夜の長さが異なるから。 図 1 * 南 表 観測 地点 ABC * ウ 観測地点A・B・Cの緯度が異なるから。 H 観測地点A・B・Cの経度が異なるから。 1/3 西 北 南中高度(度) 夏至 秋分 冬至 68 45 21 78 54 31 87 64 41 (3)次のア~エの中から、観測地点A・B・Cの夏至の日の昼の長さについて、最も適切に説明し るものを1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 南中高度は最も低いが、緯度が最も高いので、観測地点Aの昼が最も長い。 イ 南中高度、 緯度ともに最も高いので、観測地点Cの昼が最も長い。 ウ 南中高度、 緯度ともに最も低いので、観測地点Aの昼が最も長い。 エ 南中高度は最も高いが、緯度が最も低いので、観測地点Cの昼が最も長い。

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Science Junior High

全部わかりません😭やばいです教えてください😭

ほくい さつえい さんきゃく 冬至の日に, 大阪府 (東経 135.1 北緯34.3°) の海岸で, カメラを三脚に固定し、シャッターを 中心を北, 西 南へ向けて3枚の写真を撮影した。 図1の ② ~ © は写真を模式的に表したで 一定時間開けたままにして, 星空を撮影した。 同じようにして, それぞれ別の時刻に、カメラの きせき 図には方角を書きこんだ。 図1ののQは,写っている星の軌跡を円とした場合、円の中心にあ たる。 また、図1の©の点線は、春分の日の太陽の経路を描きこんだものである。図2は、 を中心として地球が公転するようすを描いたも〔図1] じく D 南 A ので、図2中のNは地球の北極, Sは南極であり, / / P*---Q B また、地球の自転軸は、地球が公転する面に対 水平線 て、次の問いに答えなさい。 (1)図1のの星Aが地平線から最も離れたとき の高度は 47.8°であった。 Aの星が最も地平線に 近づいたときの高度を求めなさい。 して垂直な方向に 23.4°傾いている。これについ (2点×7-14点) かたむ 北 西 @ b はな [図2] ☆恒星 ④ N 地球 恒星① 太陽 (2) この日星Aが地平線から最も離れたときの 時刻は18時23分であった。 この夜 星Aが 図1ののP(図中のx)の位置に見える時刻を求めなさい。 S なは ☆恒星 ② (3)同じ日に,星Aを沖縄県那覇市 (東経 127.6° 北緯26.2°)で観察したとすると, 地平線から も離れたときの時刻を求めなさい。 (4) 夏至の日に大阪府で, 星Aが地平線から最も離れたときの時刻を求めなさい。 (5)図1の⑥の星Bの、冬至の日の南中高度を求めなさい。 こうせい (6)図2で, 恒星 ① ~ ④は, 地球の公転面の延長上のはるか遠くにある恒星である。 冬至の日0時1 夜中)に南中する恒星を, ① ~ ④ の中から選び, 番号で答えなさい。 (7) (6) で選んだ星が、 図1の©に写っているとすればどれか。 最も適当な星を図中のCEの から選び、記号で答えなさい。

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(4)と(5)が分かりません💦 教えて下さると嬉しいです

5 健一さんは太陽の動きを調べるため、日本のある地点Xで、透明半球を使い、太陽の観察を行うこ とにした。これについて、 次の問いに答えなさい。 【観察】 (i) 図1のように、白い紙に透明半球のふちと同じ・ 大きさの円と、円の中心で垂直に交わる直線 AC・BD を書いた。 円に合わせて透明半球を固 定した。 (ii) 日当たりの良い水平な場所で、 方位磁針の南北 に直線ACを合わせて固定した。 (iii) 9時から15時まで1時間おきに太陽の位置 (印)と時刻を透明半球上に記入した。 (iv) 図2のように、印をなめらかな線で結び、その線 を透明半球のふちまでのばし、円と交わる点をF、 Gとした。 図1 透明半球 B A 図2 1213 18 10 B 白い紙 (v)下の【表1】は、 図2中の点Fと各時刻までの長さと点Fと点Gまでの長さをそれぞれはかっ た結果をまとめたものである。 (h=2.6=x 【表1】 点の位置 点F 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 点 G 点Fからの各点 までの長さ(cm) 0 10.4 13.0 15.6 18.2 20.8 23.4 26.0 37.2 4.0+7.2 =11.2 (I) 透明半球上にペンで太陽の位置を記録するとき、どのようにしなければならないか。 「ペンの先端の 影が」に続くように、簡潔に書きなさい。 円の中心に来るように、 (2) 透明半球上で南を表しているのはどれか、 図1のA~Dから1つ選び、記号で答えなさい。 A. (3)次の文は、透明半球上に記録された太陽の動きをもとに、地上から見た太陽の1日の動きについて 述べたものである。 ①の( )内に当てはまる言葉をアイから1つ選び、記号を書きなさい。また、 (②)に当てはまる適切な言葉を書きなさい。 地上から見た太陽は透明半球上を東から西へ移動していることがわかる。 これは、地球が地軸 を中心にして① (ア:東から西イ西から東) へ自転しているために起こる見かけの動きで、太・ 陽の(②)という。 10 ( ( (4)

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