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Physics Senior High

・物理 回路 7番です 2枚目の上の式のnを無限大に持って行って考えるということだと思うのですが、どうして結果がV0になるのかがわからないです よろしくお願いします🙇‍♀️

26 図に示すように、起電力V の電池 電気容量 CA, CBのコン 抵抗値 R1, R2, R3 の抵抗, および切り換えスイッチSからなる電気回路がある。この回路の各コ コンデンサーは、はじめに電荷をもっていなかったものとして,以下の問いに答えよ。 R₁ S R2 a b -Vo _CA CB GR (1) スイッチSをaに接続した状態で十分時間が経過した。 コンデンサー CAに蓄えら れた電気量Q。 と静電エネルギーU を求めよ。 (2) 次にスイッチSをaからbに切り換えた。 切り換えた瞬間に,抵抗R2, R3 に流れ 始める電流I2, I を求めよ。 (3) スイッチSをbに切り換えてから十分時間が経過した後, コンデンサー CB の極板 間にかかっている電圧VB と蓄えられている電気量 QB を求めよ。 (4) スイッチSをbに切り換えてから十分時間が経過するまでに失われた静電エネル ギー AU を求めよ。 (5) 失われた静電エネルギー AUはすべて抵抗で消費されたとする。 抵抗R2 で消費さ れた電気エネルギーWを求めよ。 上記の操作を1回目とし,以下,V(1) VB, QB (1)=QB とおく。 スイッチSを再び aに接続した後bに接続する。この操作を2回目とする。ただし,スイッチの切り換え は十分な時間が経過した後に行うものとする。 (6) 2回目の操作から十分時間が経過した後, コンデンサー CBの極板間にかかってい る電圧V (2) と蓄えられている電気量 QB (2) を求めよ。 この操作をn回繰り返した後, コンデンサー CB の極板間にかかっている電圧を V(n)とする。V(n-1)とV (n) の関係を求めよ。さらに,操作を繰り返し行っていく と,電圧V(n)はどのような値に近づくか答えよ。 を引き出すために

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Mathematics Senior High

かいてます

2 √3+1 16152 186 252 4 No. 19/11 6+x= 8 2 √2 (2) a² = 155+ 1)²+4 - 4 (13 (1) 525- Date (2)=15+44-4(33+1)=314-6-29902 a=12 1 2/2 = sinc 2 sinb 252sinB= * 225MC = 15+1016122 sin B = 1 acacces A <BC CE 10° <45° <105° (123 Sinc252=2, SC= ·C (295% or 4 4 B=85° or 135° 2/24×2=コースx+2=0 2 B 0/1350 COSA ①d=1のとき、 X = √32√3-2 472-053417 452 3/11x 200 2006 基本 例題 123 三角形の解法 (2) 6-(342+1) 452 2462 4 9/5x 00000 △ABCにおいて, B=30°,b=√2,c=2のとき,A,C,αを求めよ。 基本 120 121 まとめ HART & SOLUTION "=0 三角形の2辺と1対角が与えられたときは,三角形が1通りに定まらないことがある。 余弦定理を使うと, αの2次方程式となり, 2通りの値が得られる。 別解 正弦定理でCを求め, 等式 a=bcosC+ccosB (下の POINT 参照)を利用。 解答 余弦定理により (√2)²=22+α²-22acos 30° 50-27 よって α-2√3a+2=0 [1] a=√3+1 のとき ゆえに a=√3±1 E cos C= 2(√3+1)√2 (√3+1)2+(√22-22 C10SA=~だと分からないのですが、どうやってCOSC=~にしたら答えでB よって C=45°とか見分けるんですか? ゆえに A=180°-(B+C)=180°-(30°+45°)=105° [2] a=√3-1 のとき (√3-1)2+(√2)2-22 -2(√3-1) 2(√3+1) 1 2√2 (√3+1) △ABCの6つの めるためには, 少 [1] 1辺 これらの条件か 理しておこう。 [1] 1 A=180° ② 正弦定理 inf 両端の角 して求め A 2 √2 130° [2] 2辺と √3+1 ① 余弦定 ② 余弦定 3 C=18 [3] 3辺 ① 余弦 好 30°2 cos C=- 1 -=- 12 2(3-1) 2 2√2 (√3-1) √2 B よって C=135° C 9-(80%) ゆえに A=180°-(B+C)=180°-(30°+135°)=15° -√3-1 別解 正弦定理により √2 2 sin 30° sin C よって sinC=- 1 2 0°<C <180°B=150°から C=45° または 135° 2 √√2 30° 45% B2 cos 30 HC √2 cos 45° [1] C=45° のとき A=180°-(30°+45°)=105° a=2cos30°+√2 cos45°=√3+1 [2] C=135° のとき A=180°-(30°+135°)=15° a=2cos30°√2 cos (180°135°) =2cos30°+√2 cos 135°=√3-1 2 余弦 3 C= linf. [2] が、 BC=BH+CH Linf. 135° 30 2 B C <BC=BH-CH 2通例① =2cos 30-√2 cos LACE (2) の POINT △ABCにおいて,下の等式が成り立つ。 この等式を第1余弦定理といい。 既に学習した余弦定理を第2余弦定理ということがある。 g=beosCteens B COE B+hcos A

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