(2) 上図より、 直線y=1 は, と 24 SDCynig_24
(1) で C と (± 2.
で交わることがわかる。 ani D
a tazonie= C₂ 1 3 USD
Shio a ti y
D
の範囲を動くとき 4点 (a,0),
R01
101
(a+1.0)(a +1,1), (a, 1 ) を頂
点とする正方形 R と (1)の図形 D の共
通部分については,αの値に応じて右
図のようになる。したがって, 正方形
Rと図形Dの共通部分 (図の赤く塗
られた部分)が空集合にならないのは 0≦a≦2 のとき
である。
½>4>0
1
2
+
O 1 12 13 x
aa+1
* (1≤a≤2)
YA
2
O
YA
1
1
2
0
1
1
CU
1≦a≦2のとき,正方形Rは放物線 C1 とx軸の間にあり、
この範囲でαが増加するとき, RとDの共通部分の面積 T
AR
は減少する。ツに当てはまるものは①である。
al 12
したがって, Tが最大になるαの値は 0≦a≦1の範囲にあα+1(日)
(0≤a≤1)
D
PO
2131
(2≦a)
a a+l