問6 凍下の備長炭電池を直列につなぎ, 図2 の装置で水の電気分解を行った。このと き少号N
の@水柄化ナトリウムを加えた水溶液を使用した。なお, 図 2は装置の正面のみを模式的に
素している。
表は電流を流した時間と陰極側の液面の高さの目盛り を読んだ結果である。 電流を流し
始めてから 7 分後までに陽極で生じた気体の質量は何 mg であるかを, 小数第2 位を四搭
一入し, 小数第1 位まで答えよ。ただし, 本実験において生じた気体は 1.0 上 で 1.48 g の
気体と 0.09 g の気体の 2 種類のみである。また, 発生した気体は水に溶解せず, 流れる電
流の大きさは実験開始時から変わらないものとする。
| 時間[の]
| 月基り (mm)
0.1
0.9
1.7
ゴム栓
ステンレス製電極
(両極)