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Science Junior High

写真の表2と書いてあるところが分かりません。 答えがなくて確認することができなくて困っています!教えてください🙏

発生した気体が何であるか、 また、 気体以外にも物質が 生じているのかを確かめることで、加熱により炭酸水素ナ トリウムがどのように変化したのかが見えてくる。 ふんわり ってもあ ふくら ム)がも では何 かが起 コブ に !?考えてみよう 炭酸水素ナトリウムを加熱したときに発生する気体は、 どのような方法で集め、 どのように性質を調べればよいの 思い出しながら、実験を計画してみよう。 だろうか。 中学校1年で学習した3種類の気体の集め方を 発生する気体が二酸化炭素、 水素 酸素のどれかだと予 想した場合、どの気体でも集めることができるのは、3 種類の気体の集め方のうち、どれだろうか。 図7に気 体を集める装置の図をかいてみよう。 ②二酸化炭素、水素、酸素の性質を確かめるにはどうした らよいか。 方法をまとめた 表2 を完成させてみよう。 気体以外にも何か物質が できているのかな。 では、 加熱した後も蒸発皿に固体が 残っていたけど・・・。 気体以外の物質の性質を 調べる方法は、 次ページの実験のスキルを 参考にしよう。 ここでは、 これまでの学習をもとに、 自分たちで実験計画を 立案してみましょう。 水の入った水そう 試験管 ガラス曲管 図7 発生する気体を集める方法 表2 発生する気体の性質を確かめる方法 石灰水が 二酸化炭素 せっかいすい 石灰水を入れて よく振る。 かき かきこみ 発生する気体を集める装置の図 マッチの火を 近づける。 気体が 水素 酸素 線香が 火のついた せんこう 線香を入れる。 水を少し 入れておく。 かきこみ 143

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Science Junior High

6番教えて欲しいです!

【実験2】 図VIのように, Q点の真上のT点の位置に棒を取り付け、振 り子がQ点を通過するとき、糸がT点に引っかかるようにした。P点 から静かに手をはなしたところ, おもりはS点, Q点を通過後, T点 を支点とした運動に変わり、やがてP点と同じ高さのR点まで達した。 図Ⅶのグラフは,糸の長さと振り子の周期について調べたものである。 横軸は糸の長さ [m], 縦軸は振り子の周期 〔秒] を表している。 (6)実験2の振り子の周期を,図VIIを用いて考えた次の文中の a (b C に入れるのに適している数をそれぞれ求めなさい。 振 3 また [ 〕から適切なものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 図ⅦII 棒に引っかかる前の振り子の糸の長さを1m, 引っかかった後の振 り子の糸の長さを50cmとすると, 振り子がP点からQ点まで運動す る時間は b 秒, またQ点からR点まで運動する時間は a 秒となる。したがって, 求める周期は c 秒となる。 取り付け る棒の位置はⓓ[ア高い イ低い]方が周期は短い。 (7) おもりがR点に達したとき, 糸が切れたとする。 その後のおもりの 運動はどのようになるか。 次のア~エから一つ選び, 記号を○で囲み 図 振り子の周期〔秒] 2 1 VI R 0 0.5 1 1.5 2 糸の長さ [m]

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Japanese Junior High

これではダメですか?理由も教えてください🙏 問二、五

Aさん:【 三次の文章は、昼の放送時間に、放送委員のAさんが、図書委員長のB さんにインタビューするために準備している原稿である。この文章を読 んで、あとの問いに答えなさい。(9点) Aさん:こんにちは。お昼の放送時間になりました。本日は、図書委 員長であるBさんにインタビューします。Bさん、先日、図書室利 用のアンケートを全校生徒に行いましたが、目的は何ですか。 Bさん:はい。今年になって図書貸し出し数を調べたところ、昨年 の同時期に比べて二割も少なかったので、その理由を調べようと 思い、アンケートをとりました。 Aさん:そうだったんですね。どんな結果が出ましたか。 Bさん:はい。図書室の本を借りない理由として、図書室には読み たくなるような本がないから、また、どんな本がおもしろいのか 知らないから、という意見が多いことが分かりました。 Bさん:はい。図書委員会では、対策として、各学級にいる図書委 員にクラスでの意見を集めてもらい、委員会に提出してもらおう と考えています。また、インターネットなどを使って、全国の図 書館や書店で人気のある本を調べ、それを「図書室だより」にお 薦め本として載せようと考えています。 Aさん:それはいいアイデアですね。 Bさん:はい。そのほかにも、【 Aさん:今後、たくさんの人が図書室に足を運ぶようになるといい ですね。Bさん、どうもありがとうございました。 問一 次のア~エの中から、インタビューするときのポイントとして、 適切でないものを一つ選び、記号で答えなさい。 ア 相手の話に集中できるように、メモは取らないようにする。 イ 何を聞きたいのか、あらかじめはっきりさせておく。 ウ 相手が話しやすいように、表情を豊かにして話を聞く。 事前の連絡や事後のお礼を忘れない。 問 】には、AさんからBさんに質問する言葉が入る。Aさん の言葉を、直後のBさんの発言を参考にして、二十字以上、二十五 字以内で簡単に書きなさい。 問三次のア~オの中から、傍線部1と同じ組み立てになっている熟語 として、最も適切なものを一つ選び、記号で答えなさい。 ア 洗顔 イ寒暖 エ残雪 オ 地震 ウ 豊富 問四次のア~エの中から、傍線部2の慣用句の意味として、最も適切 なものを一つ選び、記号で答えなさい。 ア あてもなく歩き回る。 イ 予定よりもさらに遠くまで行く。 ウ何かの目的で、わざわざそこまで出かける。 ある社会と関わりを持つようになる。 問五 Bさんは【I】に、前に挙げた例だけでは足りないと思い、 一つ新しくくわえることにした。あなたが付けくわえるとよいと考 える例を、【I】に入る形で簡単に書きなさい。 見た。

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Science Junior High

この問題を教えてください!⑵⑷です! 答えは ⑵ア ⑷e.ア.カ でっす! よろしくお願いします🙇

2 ある年の7月12日の19時に、西の空に月と金星が見られた。 神戸市に住むサトルさんとエリさん この日見られた金星を天体望遠鏡で観察したところ, ほぼ丸い形に見えた次の日、太陽と地球, 金星, 月の位置関係について調べ、その結果を手に入れた。 次の会話は,このことについて教室で話 していたときの一部である。 なお、図3は、7月12日に観察したときの金星と月のようす 図4は, 図3を観察した日に地球の北極側から見た太陽と地球, 金星, 月の位置関係を模式的に表したもので ある。 図3 イ ア 月 ° 金星 kole 建物 ☐ ☐ ↓ 中文語 サトルさん: 図3を観察した7月12日は、金星はほぼ丸い形だったけれど,この後日が経つに つれて, 見かけの大きさや欠け方はどのように変化していくのかな。 エリさん:金星と太陽, 地球の位置関係から,この後数か月先までは日が経つにつれて 西 図の空に見られる金星の見かけの大きさはしだいに ②なっ なり,欠け方が っていくと思うよ。金 半 先 生:そうですね。正解です。 サトルさん: でもせっかくだから実際に観察して確かめてみたいな。 エリさん:それなら今日の19時を1日目としてもう一度金星を観察し,この後3カ月間, 1 週間ごとに夕方, 西の空で金星の観察を続けてみようよ。 先 生:いいですね。 今日観察すると, 月の位置が変わっていると思うので、そこにも注目 して観察するといいですよ。 エリさん:わかりました。 月の位置にも注目して観察してみます。 ところで、夕方に見える金 星を観察するときは日没後すぐが良いと言われていますが,どうしてでしょうか。 サトルさん: 金星は地球より内側を公転している惑星で, 真夜中に地球から見える方向にないた め見えなくなるからではないでしょうか。 先 生:その通りです。 エリさん:それなら観察する日は遅れないように気を付けないと。もし観察できなかったら, 次の機会は1年後になってしまうね。 サトルさん: 金星の公転周期はおよそ0.62年だから, 今から1年後に金星を観察したときには, 見える位置や欠け方がちがっていると思うよ。 先 生: よく知っていましたね。 サトルさんの言う通り, 地球と金星の公転周期は異なって いるのですよ。 金星の公転周期を用いれば,この先金星がどの位置に移動するのか を予想できますね。 例えば, 図3を観察した日の半年後には, 金星はどの位置にあ ると予想できますか? エリさん:考えてみます。

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Science Junior High

2教えてください

4 斜面を下った物体の速さと力学的エネルギーとの関係を調べるために、次の〔実験を行った。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさをINとし、物体の長さ、空気の抵抗や斜面と 物体の間にはたらく摩擦力は考えないものとする。 ものさし 〔実験) ① 図1のように、水平面 と点Aでなめらかにつな がった斜面Xをつくった。 水平面上の点Aから点B までの40.0cmは、物体 に摩擦力がはたらく面で ある。 図 1 物体 面X 摩擦力がはたらく面 水平面 B 40cm 0.04m ② 質量が200gの物体を、水平面から4.0cmの高さの斜面X上に置いて手で支えた。 3 物体を支えていた手を静かに離して運動させ、物体が斜面を下り切った点Aにおけ る速さをスピードガンで測定した。 ④ 物体が点Aを通過したあと静止するまでに、AB上を進んだ距離を測定した。 (5 表は、〔実験〕の結果をまとめたものである。 3.2 斜面X上に物体を置く位置を、水平面から高さ8.0cm、 12.0cm、16.0cm、 20.0 cmに変えて、 ②から④までと同じことを行った。 16.5=26.4 14=22-4 表 13=208 物体の高さ 〔cm〕 4.0 8.0 12.0 16.0 20.0 点Aにおける速さ [m/s] V1 V2 V3 V4 V5 4.64-165:X AB上を移動した距離 [cm] 6.4 12.8 19.2 25.6 32.0 4X=6.4×16. 1

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