8 AB = 6cm, BC=8cmの長方形ABCDがあり、対角線BDの長A0番半S(D)
□さが10cmである。 長方形ABCDと合同な長方形PQRSを、頂点A,
myocry
6cm
OB, C, D にそれぞれ頂点P, Q, R, Sが一致するように重ね,点
Sを中心として反時計回り (矢印の方向) に, はじめて CS = CR と
B
なる位置まで回転させた。 このとき, 点Pが点Aからえがいた線,
点Qが点Bからえがいた線, 線分AB, 線分PQによって囲まれた [E]
部分の面積を求めなさい。 の
秋田改〉
08-88