これとためられるが異なる。
いき
4
える。
イオン分かれる。
d
物
する
3
(4)第1のように、ことを引い
光を
反射した光の
アーか。
反射は何度か、
に平行に選んだときの光の道すじと。 凸レン
から出た光が、凸レンズの軸
502
光の道すじを回し
たものである。2本の先の道すじの交点を直
点から凸レンズまでの距離を。
(整体)
3
(2)
光源装置
白レンズ
凸レンズの
13
白レンズ
の中心
凸レンズから点までの距離を、点Pから凸レンズの始までの距離を、
Qから凸レンズの軸までの距離をdとする。 図2においては50cmで
とみはどちらも14.0cmであった。
22
図2において、 凸レンズの中心から焦点までの距離は何cmか。
は14.0cmのままで.
dはそれぞれ何cmか。
eを5.0cmから2.5cmに変えた。このとき,もと
(4) 凸レンズを通して物体の虚像が見えるのは, 物体を凸レンズに対してどのよ
うな位置に置いたときか。 「焦点」 という語句を用いて, 「物体を」の書き出し
に続けて簡単に書きなさい。
4
右の図のようにうすい塩酸が
入ったビーカーに亜鉛板と銅板を
ひたして、モーターにつないだところ,
モーターが回った。そのとき, 銅板の表
面から気体が発生し, 亜鉛板がとけてぃ
るのが確認できた。 次の問いに答えなさ
銅
板
(沖縄改)
亜鉛板
モーター
うすい塩酸
4
い。
(1) 下線部のうすい塩酸の中では,塩化水素が電離している。 塩化水素が電離し
ているようすを,化学式を使って答えなさい。
(2) 次の文のA,Bにあてはまる語句,またCにあてはまる記号を
書きなさい。
を2個失って亜鉛イオンとなり、うすい塩酸
この実験では亜鉛原子がA
の中にとけ出していく。電極に残されたAは回路を通り,銅板へ向かって
流れていく。銅板の表面ではBがAを受けとり,気体となって空気
に出ていく。この回路での電流の向きは,図のCの向きである。
(3)この実験のように, 化学変化によって電気エネルギーをとり出す装置を
いうか。
(4) 実験終了後, うすい塩酸中に新たに生じたイオンは何か。 化学式で答え
い。