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Science Junior High

至急お願いします!! ダニエル電池の実験を簡易的にするために 銅板→硫酸銅水溶液を染み込ませたろ紙→セロハン→ 亜鉛板→硫酸亜鉛水溶液を染み込ませたろ紙 をサンドイッチのように重ねてやったときに、 亜鉛板と、銅板どっちも黒くなったのですが 教科書のビーカーを使う本格的なや... Read More

「ダニエル電池 の作り方 II 亜鉛板 鋼板 ●銅板と亜鉛板を用意します。 鋼板 ろ紙 ろ紙 亜鉛板 (ろ紙の下に) セロハン (またはビスキングチューブ) ※ろ紙よりも少し大きくする。 用意 するもの セロハン (またはビスキング チューブ)を間にはさんで、 ろ紙と金属板をろ紙を中に して重ね合わせます。 [材料] 鋼板、 亜鉛板 [器具] プロペラモーター、 直流電圧計(プチメーター)、リード線、紙ヤスリ、 プチボトル、ろ紙、 はさみ、ビスキングチューブ、せんたくばさみ [薬品] 硫酸亜鉛水溶液 (1mol/L) 硫酸銅(ⅡI)水溶液 ( 1mol/L) ろ紙 ろ紙 鋼板 亜鉛板 ※ろ紙は金属板よりも少し大きくする。 ② 銅板と亜鉛板の上に四角に 切ったろ紙をのせます。 作った電池で 実験しよう! 直流電圧計 (プチメーター) をつないで起電力をはかる。 直流電圧計 (プチメーター) 硫酸銅(ⅡI) 水溶液 プチボトル 硫酸亜鉛 水溶液 ③ ろ紙に金属イオン水溶液をしみ こませます。 プロペラモーター プロペラモーターにつないで モーターを回してみる。 参考文献:東京書籍 (株) 新観察・実験大辞典 [化学編] より

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Japanese Junior High

全くわかりません。誰か教えて下さい😭

【1】リン酸は三塩基酸であり、理論的には三段階の解離が可能だが、解離するほどその酸性度は低くなり、 第三解離を水溶容液中で観察することは難しい。リン酸の第一~第三解離式及びそれぞれの酸解離定新 Ka」~Kas の式と値を以下に示す。 第一解離式:H;PO』 第二解離式:H,PO4 *第三解離式: HPO, 上記の各解離式と各解離定数の式を参照し、各種リン酸塩水溶液に関する以下の問いに答えなさい。 ただし、常用対数を計算に用いる場合には、log102 = 0.30, log103= 0.48 とする。 H* + H.PO。; Kaj= [H*][H2PO4]/ [H3PO4] = 102.12 mol/L H* + HPO,; Kaz= [H*][HPO,?]/[H.PO4] = 107:21 mol/L H* + PO ; Kag = [H*][PO,]/ [HPO,2]= 1012.67 mol/L (1) NaHzPO』と NazHPO。がそれぞれ 0.100 mol/L の濃度で溶けているリン酸緩衝液があるとき、 この pH を適切な有効桁数で求めなさい。 (2)(1)のリン酸緩衝液 100 mL を三角フラスコに取り、ここに 0.100 mol/L 塩酸を 25.0mL 加えた とき、この緩衝液の pH はいくらか。適切な有効桁数で求めなさい。 (3)(2)の操作を行った緩衝液にさらに 0.100 mol/L 塩酸を加えていき、 NaH,PO4水溶液としたとき の pH を適切な有効桁数で答えなさい。ヒント:[H:PO4]=[HPO]となる。Ka」と Kazの積を考える。 (4)(1)のリン酸緩衝液 100 mL を三角フラスコに取り、ここに 0.100 mol/LのNaOH 水溶液をxmL 加えてから緩衝液の pH を測定したところ、この緩衝液の pH は 7.39 となった。この x の値を適 切な有効桁数で求めなさい。 (5)(4)の操作を行った緩衝液にさらに 0.100 mol/L の NaOH 水溶液を加え、NazHPO4 水溶液とし たときの pH を適切な有効桁数で求めなさい。ヒント: [H2PO«]=[PO°]となる。Kaz と Kasの積を考える。

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Science Junior High

この範囲まだやってないんですけど、教えてくださる方いませんか?

1.図のように、温度によって体積が変化しない耐圧容器 A、 B、C がそれぞれコックD、 E で連結されている。容器A、 B、Cの容積は それぞれ20.0L、40.0L、 30.0Lである。また、容器Cには着火装置 がついている。次のような操作を行った。 [操作1] 127℃で、コックをすべて閉じた状態で、 容器Aに酸素 0.630mol、 容器Bにネオン 0.450mol、容器Cにプロピレン(C;H)0.0600molをそれぞれ封入した。 [操作2] 127℃のままコック Dを開けてしばらく放置した。 [操作3] 続いて、 コックEを開けて着火装置を使用し、 容器内の全てのプロピレンを酸素と反応させた。 そ の後、冷却して容器A、B、Cを27℃に保った。 下記の問いに答えよ。ただし、連結部や液体の水の体積は無視できるものとし、27℃の水の蒸気圧は 3.60×10°Paとする。 気体定数はR=8,31[Pa-L(mol-L)) E A B 20L 40L 30L (1)[操作1]の後の容器A 内の酸素の圧力を求めよ。 (2) [操作2]の後の容器A、B内の全圧を求めよ。 (3)[操作3]で起きる反応の反応式を書け。 (4) [操作 3]の後の容器 A、 B、 C内の酸素の分圧を求めよ。 (5) [操作3]の後の容器 A、 B、 C内の全圧を求めよ。 (6) [操作3]の後の液体となっている水の重量は何gか。

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