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Science Junior High

(3)です。 なぜ、二酸化炭素を基準にしているのでしょうか。炭酸水素ナトリウムの比で計算したら、答えが違いました。教えてください🙇‍♀️

理科 | 7 て同様の操作を行い、その結果を下の表にまとめた。 ただし、炭酸水素ナトリウムの加熱によって生じた水 はすべて蒸発するものとする。 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 1.60 2.40 3.20 4.00 加熱後に残った白い物質の質量[g] 1.00 1.50 200 250 (1) 実験1について、 次のア~ウに答えなさい。 基本 を書きなさい。 イ、よく出る □に入る適切な試験紙の名称 塩化コバルト紙 下線部からわかることとして最も適切な (2点) ものを、次の1~4の中から一つ選び、その番号を書 床面から真上 通過するまで かった時間は 電流計は100 図 おもり X 20cm 図2 お も きなさい。 (2点) り 1. どちらも酸性であるが、炭酸水素ナトリウム水溶 液の方が酸性が強い。 X 20cmr 4. どちらもアルカリ性であるが,白い物質の水溶液 の方がアルカリ性が強い。 2. どちらも酸性であるが, 白い物質の水溶液の方が 酸性が強い。 3. どちらもアルカリ性であるが, 炭酸水素ナトリウ ム水溶液の方がアルカリ性が強い。 (1) 基本 で引き上げて 求めなさい。 (2)実験に の仕事率は ウ.よく出る 炭酸水素ナトリウムの分解を表した下の 化学反応式を完成させなさい。 (3) よく出る たときの仕 (3点) [①~ 2NaHCO3 →Na2CO3+H2O+CO2 のを、次の (2) 実験2について。 3.00 さい。 白加 次のア,イに答えな さい。 い熟 物後 2.00 ア. 炭酸水素ナトリ ウムの質量と加熱 後に残った白い物 質の質量の関係を 表すグラフをかき の残 量た [g] 100 実験 2- いときと はできる 事の大き 1. ① 1.00 2.00 3.00 4.00 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 3 ① なさい。 (3点) 4 実験 3 に 右の うに、 イ. 炭酸水素ナトリウム 5.20gで同様の操作を行い,質 量が一定になったとき, 加熱後に残った白い物質の質 量は何gか、求めなさい。 (3点)/ (3思考力 ある生徒が実験をしていたところ, 炭酸水 素サイリウムにある物質が混じってしまった。 この混合 物の質量をはかると, 5.97gであった。 これを実験2と 同様に加熱して質量をはかる操作をくり返したところ、 質量は3.93gで一定になった。 加熱前の混合物にふくま れていた炭酸水素ナトリウムの質量の割合は何%であっ たと考えられるか,小数第一位を四捨五入して整数で求 めなさい。ただし、ある物質は加熱により変化しないも (4点) のとする41% 66% ⑤力学的エネルギー 3.93-599-0658 さとQ におけ もり Y 運動エ ギーの E3. E4 大きさ ものを きなさ 1. E

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Science Junior High

理科についての質問です。 (4)と(5)の解き方を教えてください。 この問題が苦手で、解説を読んでも余り理解できません。どのようにして解いたらいいのですか? 回答よろしくお願いします

B A A [II] 図2は、高さ0mの地点にあった空気のかたまりが山の斜面に沿って上昇し,図2 高さ3000mの山頂を越え、高さ0mのb地点に達するまでのようすを模式的に表 したものである。a地点での空気のかたまりの温度は30℃で,b地点での空気の かたまりの温度は37℃であった。また,上昇した空気のかたまりは高さX〔m〕で 露点に達し,雲となり雨を降らせた。表は,気温と飽和水蒸気量の関係を表した ものであり、空気のかたまりが山の斜面を移動するときの温度変化は,下のとお 山頂 A 3000m X〔m〕 りする b地点 a地点 表 気温[℃] 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 飽和水蒸気量[g/m3] 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 気温 [℃] 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 飽和水蒸気量[g/m²〕 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 気温 [℃] 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 飽和水蒸気量[g/m²〕 28.8 30.4 32.0 33.8 35.7 37.6 39.6 41.7 43.9 46.2 48.6 空気のかたまりが山の斜面を移動するときの温度変化> ・露点に達する前の空気のかたまりは, 高さが100m上昇するごとに1℃ずつ温度が下がる。 露点に達した後の空気のかたまりは, 高さが100m上昇するごとに0.5℃ずつ温度が下がる。 ・山頂を越えた空気のかたまりは,高さが100m下降するごとに1℃ずつ温度が上がる。 (3) 雲の説明として最も適切なものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア あたたかい空気と冷たい空気がぶつかる前線面では,雲は発生しにくい。 イ積乱雲は垂直に発達し, 強い雨を降らせることが多い。 ウ雲には積乱雲や乱層雲などがあるが, 雲ができる高度はどれも同じである。 エ 太陽の光によって地表付近の空気が熱せられると, 下降気流が生じ, 雲が発生しやすい。 4 b地点での空気のかたまりの湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (5) Xは何mか, 求めなさい。 オホーツク海気団 (1) |小笠原気団 (2) (3) (4) % (5) m 67

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Geography Junior High

(2)bグラフのなにから答えの 夏 と分かるのですか?

2 次の(1)~(5)の問いに答えなさい。 なお、地図1の中のA [B] は県を, W ~Z は工業地域を,それぞれ示している。 地図 1 (12点) (1) 次のア~エのグラフは、地図1の中の W ~Z のいずれ かの工業地域の, 1971年と2019年における, 製造品出荷額 等と産業別の製造品出荷額等の割合を示したものである。 Zに当てはまるものを, ア~エの中から1つ選び, 記号 で答えなさい。 製造品出荷 輸送用 額等 (億円) 機械 その他機械 電気機械 化学 食料品 工業 鉄鋼 その他 (%) 1971年 40.6 8.5 10.2 10.45.1 38278 ア 2019年 18. 4 E7.33 18.2 :10. 3. 9.7 4.4 31.6 305296 -1.2 1971年 41.3 30064 19.7 16.1 10.2.11.8: 9.8 イ 2019年 25.0 11.9 :11.1:8.0 28.2 171540 1. 3. -2.0 1971年 37.3 14.5 10.1 15.8.8.9 11.4 65030 ウ 2019年 19.9 12.8 13.06.7 9.4 35.7 310195 2.5 L2.5 1971年 14.4 10.07.16.0 56.3 27900 2019年 5.54.9 29.5 ・13.0... 8.63.5 35.0 141363 注1 2019年工業統計表などにより作成 注2 四捨五入をしているため, 産業別の製造品出荷額等の割合を合計したものは, 100%にならない場合がある。 (2)地図1のAに関するacの問いに答えなさい。 a A の県庁所在地名を書きなさい。 b グラフ2は,a の都市における1993年の月別の 平均気温を示したものであり, グラフ3は,a の 都市における2020年までの30年間の月別の平均気 温を示したものである。 1993年はやませの影響を 受けた年である。 やませとはどのような風か。グ ラフ2,グラフ3を参考にして, 簡単に書きなさ い。 グラフ2 気温 グラフ3 気温 30 (°C) 30 (°C) 20- 20 10- 10. 0 0 1(月) 7 12 1 (月) 12 注 「令和5年 理科年表」 などにより作成 国立天文台編 「理科年表2023」, 丸善出版 (2022)

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