(ZnfIRN和ES重胃
| 図1は的抗顎ADのそれぞれにっいて. 両端に加わ
る電圧と流れる電流の関係をグラフ に表したものである。
図2のように, 電球。 抵抗器和ADのうちの2つっ. ス
イッチ1 3を三角すい形につなぎ. 電源壮置を点 X。
W につないだ回路をつくった。 表は(』)-(c のようにスイッ
チの入れ方をかえて, 電源装置で同じ大きさの電圧を加え
上
(b)のようにスイッチ 1 だけを入れたとき, 豆電球の電 語 圧
りは 何 W か. 小数第2位まで求めよ。 [ WJ
図 2 の電源装置を点X。Y につなぎかえた後, スイッチ 1 だけを入れたときと。スイッ
チ 3 だけを入れたときに, 9電球にそれぞれ(1)のときと同じ電圧が加わり。同じ強きの
電流が流れるように, 電源装置で加える電庄を調整した。スイッチ 1 だけを入れたとき
に電源装置で加えた電圧は。 スイッチ3だけを入れたときの何倍か, 皿拾后入して小数
第1位まで求めよ。 (16 兵庫県)
図2 表
(5)スイッチ1だけを入れる
(c)スイッチ2だけを入れる
点灯する 0.57A
点灯しない| 075A
佐 ]