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Science Junior High

この問題の(4)と(5)がわかりません。 解説を読んでも理解できなかったのでもう少し詳しく解説していただけるとうれしいです🙇‍♀️🙇‍♀️

の酸素がエタノー なさい。 【実験】 エタノール (沸点78℃) 8cmをはかりとり、水を加 えて20cmとした混合溶液をつくり, 図ⅡIのような装置 で実験を行った。 図ⅡI 16 混合溶液10cm²をはかりと り,蒸留用試験管で沸とう させた。 発生した蒸気は, ゴム管を通って冷却用試験 管に移り,氷水で冷やされ て液体になった。 図ⅡI中の 矢印は蒸気の流れを表して いる。 冷却用試験管を3本 用意し, 液体が2cm 集まるごとに素早く交換した。 集 めた順に液体(i), (i), () とし, それぞれの液体を集め始 めたときの温度計の値を記録した。 氷水 液体 沸とう 石 液体を集め始め たときの温度 火を近づけた ときのようす ・液体 (i)~(i) と蒸留前の混合溶液をそれぞれ1cmずつは かりとり 蒸発皿に移してマッチの火を近づけた。 表は、これらの結果をまとめたものである。 表 液体 (i) 蒸留用、 試験管 79.0°C 長い間 燃えた 混合、 溶液 液体 (i) 温度計 1 / ゴム管 82.5°C 小さな炎で 短い間燃えた 液体 (血) 冷却用 試験管 89.5°C 燃えな かった 蒸留前の 混合溶液 燃えな かった

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Science Junior High

答えはイです、 どのように求めるか教えて頂きたいです🙇🏼‍♀️

くレポート3> プラスチックごみの分別について ペットボトルを資源ごみとして分別するため, ボトル, ラベル, キャップに分けて水 を入れた洗いおけの中に入れた。すると, 水で満たされたボトルとラベルは水に沈み。 キャップは水に浮くことに気付いた。 ボトルには, 図2の表示があったのでブラスチッ クの種類はPETであることが分かったが、 ラベルには, プラスチックの種類の表示が なかったため分からなかった。 そこで, ラベルのプラスチックの種類を調べるため食塩 水を作り,食塩水への浮き沈みを確かめることにした。 水50cmに食塩15gを加え, 体積を調べた ところ55cmであった。 この食塩水に小さく 切ったラベルを, 空気の抱が付かないように 全て沈めてから静かに手を放した。すると, 小さく切ったラベルは食塩水に浮いた。 また, ペットボトルに使われているプラス チックの種類を調べたところ, 表2のうちの, いずれかであることが分かった。 図2 PET 表2 プラスチックの種類 審度(g/cm') ポリエチレンテレフタラート 1.38~1.40 ポリスチレン 1.05~1.07 ポリエチレン 0.92~0.97 ポリプロピレン 0.90~0.92 【間3)/<レポート3>から, 食塩水に浮いたラベルのプラスチックの種類として適切なのは、 下 ふよう日0人2 のア~エのうちではどれか。 ただし, ラベルは1種類のプラスチックからできているものとする。 アポリエチレンテレフタラート っイ ポリスチレン ウ ポリエチレン エ ポリプロビレン

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