全 石克石の粒末と内がらの粉末のそれぞれに. うすい地酸を加えて. 二酸化
過拉を発生させる実験を行った。 (生島や)
【実険1) ビーカーAに、 石灰石の粉末 100gを入れ. うすい 塩酸 1500gを
加えて、二酸化農素が発生しなくなるまで反応させた。その後. ビーカー
内の物質の質量を求めた。ただし. この実験で用いた石灰石は. 1 種類の
物質だけでできているものとする。
[結果1 石崎はすべてうすいぃ者 上ニニーーーニー |
ー ESSzrL | e
酸と反応し、反応後の物所の質二SRe na ーーーートーー ss
は右の表のようになった。 soy-ぁamoretp | SS
(実験2) 3つのビーカーB一Dそれぞれに、上只がらの癒末を 100g ずつ入
れ。 実験1と同じ漠さの塩酸を、Bには500g、Cには1000g、Dには
1500g 加えて.、 二酸化戻素が発生しな くなるまで反応きせた。 その後.
物質の質量を求めた。 ES
(結果2 反応後の物気質抵 So ニ
は, 右の表のようになった。 友訪本のビーカー内の科抽の質生(gl | SRO
(1) 実験1で発生した 酸化炭素の質是は何gか<
(2) 実験2 の結果について、 次の問いに答えよ。
①) Dで発生した二酸化炭素の質量は何g か。
(②) 家験2 で用いた具がらには, 実験 1 で有川いた
石灰石と同じ物質が何%ふくまれていたか。答
えは小数第 1 位を四捨区人して求めよ。史がら
では. 実験1 で川いた用灰石と同じ物質だけが
うすい塩酸と反応したものとする。
(3) 実験 2 の後に Bにさらに類験1 と同じ濃さの
坦酸を少しずつ加えた。 次の問いに答えよ。
1」 酸化炭素は最大であと何g発生するか。
3 最大の時の-:酸化諾素を発生きせるためには、うすい塩酸を少なくと
もあと何 川える必要があるか。 8