八った。
している液体を何というか。
の水将液について正しいものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。
ガラス棒
レビーカー
水
ァ 水溶液の質量は,塩化ナトリウムと水の質量の和より大きくなる。メ (1)
Bo01 181
イ水溶液のこさは,時間が経過しても,どの部分も変わらない。
ウ 水溶液に緑色のBTB溶液を数滴加えると,黄色に変化する。
べて
イ
2水溶液と溶解度
物質A~Cは,硝酸カリウム, ミョウバン, ホウ酸のいずれかで, 図は,
この3つの物質の溶解度を表している。3本の試験管にそれぞれ30℃の水
った。
つB7(R2 鹿児島改)(10点×4)
100 80
の 70
硝酸ガリウム
水 60
と 50
け 40
ミョウ
バン
ホウ酸
30
10gを入れてA~Cを別々に3.0gずつ加え, 30℃に保ったままよくふり
混ぜると,Aはすべてとけたが, BとCはとけ残った。とけ残ったBとC
20
の
質 10
0
0 10 20 30 40 50 60 70
4)
の質量をくらベると,CがBより大きかった。
水の温度(℃)
た。(1) A~Cは何か。それぞれ物質名を書きなさい。Eント
(2) とけ残ったCを30℃ですべてとかすためには, 30℃の水を少なくとも
あと何g加えればよいか。 30℃の水10gにCがSgまでとけるものとした
とき, 次の考え方をもとに, 加える水の質量[g]をSを用いて表しなさい。
く考え方> 水にとけるCの質量は水の質量に比例することから, 3.0g
のCがすべてとけるために必要な水の質量はSを用いて表すことができる。
A 硝酸切ウん
(1) Bミョウバン
c ホサ藤
ショ
はじめの水の量10gを引けば,加える水の質量を求めることができる。
100
8 100
硝酸カリウム
3溶解度
山塩化ナトリウムと硝酸カリウムを50.0gずつ, 20℃の水100.0gが入っ ※
とけきれなくなってと
つB2G7(R2 青森改)(10点×4)
63.9g