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Science Junior High

(3)と(4)の答えはこれであってますか?? 教えてください‪(ꈨຶ۝ꈨຶ) 教えてくださった方はフォローします!!

6 植物が生活する上で水のはたらきはとても重要である。 たとえば、植物が成長するためには光合 成を行う必要がある。そのために必要な水は根から吸収され、 植物の茎の内部を通り、 葉へと運 され光合成に利用されている。 また、体内の水分量が多すぎたり、気温が高い場合には水を体 外へ出すなどして水分量を調節している。 このことについて、以下の問いに答えなさい。 下線部アで、根が水や土中の養分を効率よく吸収するためにもつ構造は何か、名称を答えなさい。根毛 2)下線部イで、根から吸収された水が通る部分は何か、名称を答えなさい。 道管 33) 下線部ウで、葉の大きさと枚数が同じアジサイの枝を4本用意し、それぞれ水の入った試験管にさ し油を水面に落とす。 葉の裏側にワセリンをぬったものをA、表側にぬったものをB、 両面にぬっ たものをC、 どちらにもぬらないものをDとして午前10時から午後2時まで試験管内の水の体積 変化を調べ、 グラフのⅠ~IVにまとめた。 I~IVのグラフはA~Dのどの実験結果と考えられるか、 それぞれ記号で答えなさい。 ID TO TAIVC )(3) の結果より、葉の裏側にぬったアジサイの午後1時における水の体積減少量は何mLになる と予想できるか、小数第2位を四捨五入して答えなさい。 1-310 A B C 水の体積変化 De QOC I 体積減少量 [mL] 5.0 4.5 4.0 3.5 3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 0.5 0.0 午前10時 III III LⅣV 午後2時 4時間 おつく 時刻 173 2.0 1.5213.5 23-75 9.2 d3.25 (21 125 (4 I cu 1,75 +31622) 23 5.35

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中2理科の計算問題の応用です わたしには難しくて解き方がわかりません教えてくださる方いませんか!!!お願いします

4 気体の性質を調べる実験を行いました。 問1~間5に答えなさい。 ( 19 ) 実験 1 (1) 図1のような装置を用いて水素を発生さ せ、発生した気体を水上置換法 (水上置換) で 集気びんに集め,その性質を調べた。 (2) 液体Aと固体Bを別のものに変えて酸素を 発生させ (1) と同じようにして気体を集めた。 気体の種類 残った気体の体積 〔mL] 残った気体の質量 〔g〕 水 2: 42㎝ 実験 2 つつ (1) 図2のような装置をつくり, プラスチックの筒の中に 水素20mLと酸素 10mL を入れた。 (2) 点火装置を用いて点火し, 冷えてから, プラスチック の筒の中に残った気体の体積と質量を測定した。 (3) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10mLと酸 素20mL に変えて (2) の操作を行った。 (4) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素20mLと空 気10mLに変えて (2) の操作を行った (5) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10mLと空 気20mLに変えて, (2) の操作を行っ (6) 実験の結果をまとめると、次の表のようになった。 ただし、表の数値は、 1気圧20℃のもとで 測定した値である。また、残った気体の体積や質量には水蒸気の体積や質量は含まれていないも のとする。 表 酸 1 2.19. 固体 B- 330 ・液体 A 7.1g 混合気体 水素 20mL 水素 10mL + 酸素 10mL + 酸素 20mL 0 15 0 0.0200 水 水一 19㎜L 図 1 点火装置 プラスチックの質 図2 水素 20mL + 空気 10mL 23.7 0.0105 水素 10mL +空気 20ml 17.4 28.1 70 X

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マグネシウムを加熱した時の質量の変化の問題です こちらの問題が何回やっても解けないので教えてもらえませんか

214=x=4:1 312²-4 4 /214 400=2.4 2175 4x=3.2 3 マグネシウムを加熱したときの質量の変化 マグネシウムの粉末を空気中で加熱したときの質量の変化を 調べるために,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 60 〔実験1] ① ステンレス皿にマグネシウムの粉末を0.6gのせ、全体の質量を測定した。 (2) マグネシウムの粉末をステンレス皿全体に広げ,ガスバーナーで加熱した。 れいきゃく (3) しばらく加熱したあと, ガスバーナーを止め, ステンレス皿を冷却し,質量を測定した。 ④ 何度か②と③の操作をくり返した。 表1 表1は,これらの結果をもとに, 加熱した 回数と, 加熱前と比べて増加した分の質量を 表したものである。 〔実験2] マグネシウムの粉末1.2g, 1.8g, 2.4gで実験1と同様の操作を行い, 操作 ① あたい の値と,操作 ④で質量が変わらなくなったと きの値を表2のように記録した。 加熱した回数 加熱前と比べて増加 した分の質量〔g〕 表2 1回 全体の質量 マグネシウムの質量 〔g〕 0.2 0.3 2回 加熱前の質量〔g〕 加熱後の質量 〔g〕 1.2 22.5 23.3 3回 4回 0.4 1.8 23.1 24.3 5回 0.4 0.4 2.4 23.7 25.3

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密度の問題です。 問5がわかりません💦 答えは0.026です。計算の仕方教えてくださいm(_ _)m

症 人質を調べる実験を行いましだ> | 実験1 6 記1 のような閉置を用いて水素を発生 せ, 発生 した気体を水上作換法(水上革換)で 集気びんに集め, その條質を調べた。 (⑫ 溢体Aと同体を別のものに変えて蔽素を 発生きせ(と同じようにして気体を集めた> 実験2 。 山岡2のような装置をつくり, プラスチックの仙の中に 水素 20 mL と酸素 10 mL を入れた> 2) 点火装置を用いて点火し, 冷えてから, プラスチック の笠の中に残った気体の体積と質量を測定した。 3) プラスチックの往の中に入れる気体を水素10 mL と酸 素20 mL に変えて, (2)の反作を行った。 0 プラスチックの往の中に入れる気体を水素20 mLと空 気 10 mL に変えて, (2)の操作を行った。 (5) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10 mLと空 気 20 mL に変えて. (2)の採作を行った。 !6) 容験の結果をまとめると, 次の表のようになった。 ただし, 表の数値は。 1 気 村定した値 である。 また 残った気体の体和や質量には水茶気の体積や次長は のとする。 表[ 気体種類 水素20mL | 水素10mL | 未素 +酸素 10 mL | +酸素20mL 1る 残った気体の体積(mL) 0 15 23.7 | 残った気体の質量(g) 0 0.0200 0 0

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