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Science Junior High

(5)の解き方を教えてください🙏

[Ⅱ] 図2は, 太陽と地球および黄道上の12星座の位置関係を模式的に表したものであり, 日本の春 分, 夏至, 秋分、冬至のときに, 地球は図2のいずれかの位置にあるものとする。 (4) 日本で, ある日の真夜中におとめ座が南中した。 この日から2か月後4か月後, 6か月後というよ うに2か月ごとに同じ場所で観察するとき, 真夜 中に南中する星座を並べるとどうなるか。 次のア~ エから最も適切なものを1つ選び, 記号で答えなさ い。 ア しし座 かに座 ふたご座 ウ てんびん座 さそり座 いて座 図2 しし座 おとめ座 かに座 てんびん座 公転軌道 ふたご座 さそり座 太陽 おうし座 いて座 「地球 おひつじ座 やぎ座 うお座 みずがめ座 I イかに座 おうし座 うお座 さそり座 やぎ座 うお座 (5) 地球が図2のいずれかの位置にあるときの, 日本で見える星座の時間帯と方角について説明した ものとして最も適切なものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 春分の日の明け方, 西の方角におうし座が見える。 イ夏至の日の明け方, 西の方角にしし座が見える。 ウ 秋分の日の夕方、東の方角にみずがめ座が見える。 冬至の日の夕方、東の方角にさそり座が見える。

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Science Junior High

この問題を教えてください!⑵⑷です! 答えは ⑵ア ⑷e.ア.カ でっす! よろしくお願いします🙇

2 ある年の7月12日の19時に、西の空に月と金星が見られた。 神戸市に住むサトルさんとエリさん この日見られた金星を天体望遠鏡で観察したところ, ほぼ丸い形に見えた次の日、太陽と地球, 金星, 月の位置関係について調べ、その結果を手に入れた。 次の会話は,このことについて教室で話 していたときの一部である。 なお、図3は、7月12日に観察したときの金星と月のようす 図4は, 図3を観察した日に地球の北極側から見た太陽と地球, 金星, 月の位置関係を模式的に表したもので ある。 図3 イ ア 月 ° 金星 kole 建物 ☐ ☐ ↓ 中文語 サトルさん: 図3を観察した7月12日は、金星はほぼ丸い形だったけれど,この後日が経つに つれて, 見かけの大きさや欠け方はどのように変化していくのかな。 エリさん:金星と太陽, 地球の位置関係から,この後数か月先までは日が経つにつれて 西 図の空に見られる金星の見かけの大きさはしだいに ②なっ なり,欠け方が っていくと思うよ。金 半 先 生:そうですね。正解です。 サトルさん: でもせっかくだから実際に観察して確かめてみたいな。 エリさん:それなら今日の19時を1日目としてもう一度金星を観察し,この後3カ月間, 1 週間ごとに夕方, 西の空で金星の観察を続けてみようよ。 先 生:いいですね。 今日観察すると, 月の位置が変わっていると思うので、そこにも注目 して観察するといいですよ。 エリさん:わかりました。 月の位置にも注目して観察してみます。 ところで、夕方に見える金 星を観察するときは日没後すぐが良いと言われていますが,どうしてでしょうか。 サトルさん: 金星は地球より内側を公転している惑星で, 真夜中に地球から見える方向にないた め見えなくなるからではないでしょうか。 先 生:その通りです。 エリさん:それなら観察する日は遅れないように気を付けないと。もし観察できなかったら, 次の機会は1年後になってしまうね。 サトルさん: 金星の公転周期はおよそ0.62年だから, 今から1年後に金星を観察したときには, 見える位置や欠け方がちがっていると思うよ。 先 生: よく知っていましたね。 サトルさんの言う通り, 地球と金星の公転周期は異なって いるのですよ。 金星の公転周期を用いれば,この先金星がどの位置に移動するのか を予想できますね。 例えば, 図3を観察した日の半年後には, 金星はどの位置にあ ると予想できますか? エリさん:考えてみます。

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Science Junior High

2教えてください

4 斜面を下った物体の速さと力学的エネルギーとの関係を調べるために、次の〔実験を行った。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさをINとし、物体の長さ、空気の抵抗や斜面と 物体の間にはたらく摩擦力は考えないものとする。 ものさし 〔実験) ① 図1のように、水平面 と点Aでなめらかにつな がった斜面Xをつくった。 水平面上の点Aから点B までの40.0cmは、物体 に摩擦力がはたらく面で ある。 図 1 物体 面X 摩擦力がはたらく面 水平面 B 40cm 0.04m ② 質量が200gの物体を、水平面から4.0cmの高さの斜面X上に置いて手で支えた。 3 物体を支えていた手を静かに離して運動させ、物体が斜面を下り切った点Aにおけ る速さをスピードガンで測定した。 ④ 物体が点Aを通過したあと静止するまでに、AB上を進んだ距離を測定した。 (5 表は、〔実験〕の結果をまとめたものである。 3.2 斜面X上に物体を置く位置を、水平面から高さ8.0cm、 12.0cm、16.0cm、 20.0 cmに変えて、 ②から④までと同じことを行った。 16.5=26.4 14=22-4 表 13=208 物体の高さ 〔cm〕 4.0 8.0 12.0 16.0 20.0 点Aにおける速さ [m/s] V1 V2 V3 V4 V5 4.64-165:X AB上を移動した距離 [cm] 6.4 12.8 19.2 25.6 32.0 4X=6.4×16. 1

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