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【実験】 16図
[馬 同じ大きさのフラスコを 5 個用意し。
それぞれのフラスコに同じ濃度のうすい
塩酸を40mLずつ入れた。
【還16図のように、 1 個のフラスコの中に
陳導の粉末を0.1g 加えで反応させ カ 革操8
ラス管の先から出できた気体をメスシリンダーに集めてその休筑を訓べだた<
同 残りの4個のフラスコについでは』 それぞれ0.2g、0.9g, 0.1Er 0.5gの亜鉛の粉来を
加えて反応させ。 ガラス管の先から出てきた気体をススシリンダーに集めてその体税を促べ
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祭 図 還の手順について, 加えた重合の粉末の質量 【g) とフラスコ内で発生した気体の価
積 (mL〕 を、 17表のようにまとめた。
17表
才えただ多の夫示の質量【g) |01|02|03 095
3 発生した気体の体積 (m】 30』目80 | 120 | 160 | 160 2ベツ
20DU69j 2の ロ での489
(1) 図 団で発生した気体は。世③ l という化学式によらで表される気体である。また,
この気体は分子を@③ (ア つくる イ つくらない)。
にだ化学をれいなさい。また.②の ( ) の中から正しいやのをーン
び。 記号で答えなさい。
(3②) 18図から、前問)で答えた気体がやうつでいる, ある 1 つの住質 (特徴) が推測できる。そ
の性質 (条徴 とはどのようなことか。次のアーエから一つ選び, 記号で答えなさい。
ア 仁気中で燃える イ 水に溶けにくい。
ウ 次気よりも密度が小さい。 空気中に占める体積の割合が小さい。
( G)) 硫させる前の。 うすい天酸と加える亜鉛の粉末の合計の質量を* 5・ 反応させた後に,
ラスつの中に残っている物質全体の質量をヵ g 発生した気体の質量を< ggとすると。加
える重鉛の粉末の質太がどのような場合であってやも,「*三 [言⑥ョ| 」という関係式が成
り立つ。この関係式から。 |⑨ 主] の法則という法則を確 18図
認することができる。 発
に適当な式 (ヵ, < を用いた式) を入れなさい< 寺
また, の還に適当な店を入れなさい。 存
(⑳ 18図の"は 国|で。 0.5g の亜釣の粉末を加えだ装置から 体
発信した気体の質民を表しでいる。 拓避さんは。 実験におけ 呈
加えた重狗の粉末の質是と発生した気体の質量との関係 。 (g
衣す グラフを18図にかき入れた。そのグラフを, 角千用紙 0 no 3 05
の図中に実線で記入しなさい。ただし, 表から求められる値 。 加えた亜鍋の粉末の質量【g)
については 新たに4個の・'ではっきりと示すこと。 0 (9
だ修のフラスコの中には| 林反広の了負の科林が残っているものがあった そ
の粉末の質量は何@か。 求めなさい。 ん
上譜をフラスコに80mU入れ。 その中に亜役の粉末を0.0g加えて反応
作の体横は何串になると考えられるか求めなさい。
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