発生した二酸化炭素。
Bので、
a~eには, それぞれ発生した二酸化炭素の質量の合計があてはまる。
点x1
(1) 実験1,2の結果から, 実験2で発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めることができるのはなぜ
か。その理由を,解答欄のかき出しに続けて簡単にかけ。
[化学変化の前後では、
(2) 表の aにあてはまる数値をかけ。
(3) この実験で,加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の
質量の合計との関係はどうなるか。表をもとに, その関係を表すグラフ
をかけ。また, 石灰石の粉末2.0gを完全に反応させるには, うすい塩
酸は少なくとも何g必要か。
この実験で, ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになった溶液に石灰石の粉末1.6gをさ
らに加えると,/加えた石灰石の一部が反応しないで残った。このとき, 反応しないで残った石灰石の粉末を
完全に反応させるには/ うすい塩酸を, 少なくともあと何g加えればよいか。
0.5
の
[g] 0
10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0
加えたうすい塩酸の質量の合計[g]
-61-
No.