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Science Junior High

中2空気中の水蒸気の問題です。(3)と(5)が分からないので、解説お願いします🙏🏻🥺 答え(3)15.4g (5)50%

図は、教室においてある乾湿計の乾球温度計と湿球温度計の一部を拡大したもので、下の表は、気 温(℃) と飽和水蒸気量(g/㎡) との関係を示したものである。 混球温度計 乾球温度計 気 温 (°C) 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 飽和水蒸気量(g/m²) 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 (1)乾湿計で,湿球温度計の示す温度が乾球温度計の示す温度より低くなっている理由につい くのべているのはどれか。 次のア~エから1つ選び、その記号を書け。 ( ア球部をまわりの空気より低い温度の水で冷やしているから。 イ球部をガーゼで包んでいるため、まわりからの熱を受けとりにくいから。 ウ球部を包むガーゼから水が蒸発するとき, 球部から熱をうばうから。 エ球部を包むガーゼから水が蒸発するとき, 球部に熱を与えるから。 (2) コップの表面がくもりはじめたときの温度を何というか。 (3)この教室内の空気1㎡中には,何gの水蒸気がふくまれているか。 (4)このときの教室内の温度は何℃か。 (5)この教室内の湿度は何%か。 次のア~エから1つ選び、その記号を書け。 ア 15.0% イ 56.6% ウ 66.7% エ 85.6% )

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Science Junior High

この問題を教えてください!⑵⑷です! 答えは ⑵ア ⑷e.ア.カ でっす! よろしくお願いします🙇

2 ある年の7月12日の19時に、西の空に月と金星が見られた。 神戸市に住むサトルさんとエリさん この日見られた金星を天体望遠鏡で観察したところ, ほぼ丸い形に見えた次の日、太陽と地球, 金星, 月の位置関係について調べ、その結果を手に入れた。 次の会話は,このことについて教室で話 していたときの一部である。 なお、図3は、7月12日に観察したときの金星と月のようす 図4は, 図3を観察した日に地球の北極側から見た太陽と地球, 金星, 月の位置関係を模式的に表したもので ある。 図3 イ ア 月 ° 金星 kole 建物 ☐ ☐ ↓ 中文語 サトルさん: 図3を観察した7月12日は、金星はほぼ丸い形だったけれど,この後日が経つに つれて, 見かけの大きさや欠け方はどのように変化していくのかな。 エリさん:金星と太陽, 地球の位置関係から,この後数か月先までは日が経つにつれて 西 図の空に見られる金星の見かけの大きさはしだいに ②なっ なり,欠け方が っていくと思うよ。金 半 先 生:そうですね。正解です。 サトルさん: でもせっかくだから実際に観察して確かめてみたいな。 エリさん:それなら今日の19時を1日目としてもう一度金星を観察し,この後3カ月間, 1 週間ごとに夕方, 西の空で金星の観察を続けてみようよ。 先 生:いいですね。 今日観察すると, 月の位置が変わっていると思うので、そこにも注目 して観察するといいですよ。 エリさん:わかりました。 月の位置にも注目して観察してみます。 ところで、夕方に見える金 星を観察するときは日没後すぐが良いと言われていますが,どうしてでしょうか。 サトルさん: 金星は地球より内側を公転している惑星で, 真夜中に地球から見える方向にないた め見えなくなるからではないでしょうか。 先 生:その通りです。 エリさん:それなら観察する日は遅れないように気を付けないと。もし観察できなかったら, 次の機会は1年後になってしまうね。 サトルさん: 金星の公転周期はおよそ0.62年だから, 今から1年後に金星を観察したときには, 見える位置や欠け方がちがっていると思うよ。 先 生: よく知っていましたね。 サトルさんの言う通り, 地球と金星の公転周期は異なって いるのですよ。 金星の公転周期を用いれば,この先金星がどの位置に移動するのか を予想できますね。 例えば, 図3を観察した日の半年後には, 金星はどの位置にあ ると予想できますか? エリさん:考えてみます。

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Science Junior High

2教えてください

4 斜面を下った物体の速さと力学的エネルギーとの関係を調べるために、次の〔実験を行った。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさをINとし、物体の長さ、空気の抵抗や斜面と 物体の間にはたらく摩擦力は考えないものとする。 ものさし 〔実験) ① 図1のように、水平面 と点Aでなめらかにつな がった斜面Xをつくった。 水平面上の点Aから点B までの40.0cmは、物体 に摩擦力がはたらく面で ある。 図 1 物体 面X 摩擦力がはたらく面 水平面 B 40cm 0.04m ② 質量が200gの物体を、水平面から4.0cmの高さの斜面X上に置いて手で支えた。 3 物体を支えていた手を静かに離して運動させ、物体が斜面を下り切った点Aにおけ る速さをスピードガンで測定した。 ④ 物体が点Aを通過したあと静止するまでに、AB上を進んだ距離を測定した。 (5 表は、〔実験〕の結果をまとめたものである。 3.2 斜面X上に物体を置く位置を、水平面から高さ8.0cm、 12.0cm、16.0cm、 20.0 cmに変えて、 ②から④までと同じことを行った。 16.5=26.4 14=22-4 表 13=208 物体の高さ 〔cm〕 4.0 8.0 12.0 16.0 20.0 点Aにおける速さ [m/s] V1 V2 V3 V4 V5 4.64-165:X AB上を移動した距離 [cm] 6.4 12.8 19.2 25.6 32.0 4X=6.4×16. 1

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